人生のコーチはいつもグリーン上にいた
著者:戸張捷出版社:小池書院サイズ:単行本ページ数:246p発行年月:2004年12月この著者の新着メールを登録する【目次】(「BOOK」データベースより)第1章 「トーナメントプロデューサーとして手がけてきたこと」(26歳でトーナメントをプロデュースそのうえTV解説も担当/フジサンケイクラシックがマンデートーナメントを続けてきた理由/フジサンケイクラシックで試してきたのは日本のゴルフ界のレベルアップ ほか)/第2章 「ゴルフを与えてくれた出会いと成長のチャンス」(父親の遺言で始めたゴルフ/青木功との出会いは中学時代/我孫子GCで知ったクラブライフの素晴らしさ ほか)/第3章 「日本のゴルフ界へ飛躍のための提言」(日本のスポーツメディアに対する注文/メディアはプレーヤーを尊敬すべきでありプレーヤーも自覚を持つべき/世界のトッププロはファンとの接し方を知っている ほか)【著者情報】(「BOOK」データベースより)戸張捷(トバリショウ)1945年東京都港区高輪に生まれる。1968年慶応義塾大学商学部卒業。住友ゴム工業(株)を経て、現在(株)ランダムアソシエイツの代表取締役としてゴルフトーナメントのプロデュース、ゴルフコースの設計、監修などを手掛ける。ゴルフキャスターとしても活躍中(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)この商品の関連ジャンルです。 ・本> ホビー・スポーツ・美術> スポーツ> ゴルフ


