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パットの神髄


知的生きかた文庫 著者:青木功出版社:三笠書房サイズ:文庫ページ数:201p発行年月:2008年05月『青木功の芝の読み方』加筆・再編集・改題書この著者の新着メールを登録する【内容情報】(「BOOK」データベースより)練習グリーンで「今日のグリーンの速さ」を知る法。「カップの向こう」にもう一つカップがあると思え。「入れごろ外しごろ」はまっすぐ打つ。順目・逆目は「芝の濃淡で読む」。パター?青木流「スイートスポットを見つける法」。【目次】(「BOOK」データベースより)タッチのつかみ方?「入れごろ外しごろ」が面白いほど入る!/ベント芝の読み方?「速いグリーン」が好きになる!/コーライ芝の読み方?「遅いグリーン」にもう泣かない!/短い距離の読み方?イージーパットを「100パーセントものにする法」/長い距離の読み方?「3パット知らず」の極意/傾斜の読み方?「もう錯覚に惑わされない!」/順目・逆目の読み方?「強く、さらに強く打つ!」/「春・夏の芝」の読み方?「グリーンが重い」を忘れない/「秋・冬の芝」の読み方?「グリーンは速い」を忘れない/「悪天候のグリーン」の攻め方?「このひと工夫」が大崩れを防ぐ!〔ほか〕【著者情報】(「BOOK」データベースより)青木功(アオキイサオ)日本のゴルファーで、初めて「世界の」という定冠詞で呼ばれるようになったプロである。1942年千葉県生まれ。14歳からゴルフを始め、64年にプロテスト合格。71年関東プロで初優勝。78年には世界マッチプレー選手権に優勝し、80年全米オープンではジャック・ニクラスと伝説の名勝負を繰り広げ2位に。83年にはハワイアンオープンを18番ホール「奇跡のチップイン・イーグル」で制した。89年「世界の4大ツアーですべて優勝する」というニクラスもできなかった記録を達成。2004年、これまでの国内外での活躍が認められ、世界ゴルフ殿堂入りを果たす。独特のパッティングスタイルで世界に多くのファンを持ち、近年は、グローバルプレーヤーとしての経験を生かし、ジュニアゴルファーの育成にも力を入れている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)この商品の関連ジャンルです。 ・本> ホビー・スポーツ・美術> スポーツ> ゴルフ